漢方薬・漢方療法のご相談は漢方専門相談店【うちやま薬局】 不妊症・ガン・自律神経・アトピー・体質改善・ダイエット・その他心と身体のお悩みならお気軽にご相談ください。

腰痛・脊柱管狭窄症 うちやま薬局

うちやまの漢方療法

5,000円(税込)以上
全国送料無料

フリーダイヤル 0120-24-2460

フリーダイヤル
携帯電話OK
通話料無料

うちやま薬局 営業日
営業時間 日祝
9:00 - 18:30
腰痛・脊柱管狭窄症
腰痛の原因と症状

No.3脊柱管狭窄症とは?

脊柱管狭窄症とは?

体を後ろ側に反らしたときに痛みがでる症状

脊柱管狭窄症で痛みがでる仕組みは簡単に説明すると「神経が通っている「管(脊柱管)」が狭まることで、神経が圧迫されるため」です。
この脊柱管は脊椎(背骨)の内側にあります。したがって体を後方に反らした時に、「背骨が曲がる=神経が圧迫される」となり、痛みや痺れが生じるのです。

前屈みになると楽になる

体を後ろに反らすと痛みがでますが、逆に前側にかがむと神経の圧迫が消え楽になります。そのため脊柱管狭窄症の方向けのストレッチではしばしば「体を前方に丸める」方法が紹介されています。

脊柱管狭窄症は腰痛の最終ステージ

10人いれば10人が違う腰痛の症状があります。
ただ、脊柱管狭窄症に限っていいますと、いきなり脊柱管狭窄症になるという方は稀といえるとおもいます。たとえば、体操、バレエやスケートといった競技を続けていた方、あるいは職業で体を反らすことを続けていた方などは、可能性はありますが、一般の方は、脊柱管狭窄症に至るまでになんらかの腰痛の症状を伴っていると思います。

ヒアリングでわかる腰痛物語

病院で脊柱管狭窄症と診断を受けた方に「以前に腰痛があった覚えはありませんか?」と聞いてみると、「ぎっくり腰になったことがある」「若いときに痛かった覚えがある」と、以前にも腰痛の経験がある方が多いのです。

これは、さまざまな腰痛を経て、脊柱管狭窄症に至ったということです。そして現在、脊柱管狭窄症の症状がいちばん強く出ているのです。「強く出ている」ということは、実は他の腰痛の症状も存在しているのです。

脊柱管狭窄症を治すためには

脊柱管狭窄症と診断を受け、脊柱管狭窄症に絞った治療法を行っているにもかかわらず、一向に良くならない、あるいは手術後、腰痛が再発した、というお話しを耳にします。

脊柱管狭窄症以外の症状が原因で痛みがでている可能性があります。ある患者さんが、脊柱管狭窄症の手術をしても、一向に腰痛が改善せず、よく調べてみると、椎間板ヘルニアの症状もありました。脊柱管狭窄症で目立たなかった椎間板ヘルニアの痛みが、脊柱管狭窄症がよくなったことで、訴えかけてきた事例です。椎間板ヘルニアも同時に治療しなくてはいけなかったのです。

腰痛からスッキリ解消されるためには、まず自分の腰痛についてしっかりと知ることが大切です。正しい腰痛認識をもってはじめて、正しい治療が受けられるのです。痛みが発生する仕組みを理解し、腰の構造改善を行いましょう。

ご相談・お問い合わせにつきまして、
どんなことでもお気軽にお電話くださいませ。

漢方薬・漢方療法 うちやま薬局 無料にてご相談承ります
0120-24-2460
フリーダイヤルをご利用できない場合  0138-52-2424 (有料)
FAX:0138-52-1744
〒040-0011 北海道函館市本町30-25 ( ご来店方法はこちら)
営業時間:平日・土曜 朝 9時00分 ~ 夜 6時30分
日曜・祝祭日が定休日になっております

腰痛・脊柱管狭窄症
MENU

うちやまの漢方療法 お客様の声

脊柱管狭窄症の事例

腰痛の原因と症状

店主BLOG

漢方薬・漢方療法

漢方のプロフェッショナル
日本東洋医学会会員

うちやま薬局

〒040-0011 北海道函館市本町30-25

通話料無料 携帯電話OK 0120-24-2460

フリーダイヤル
携帯電話OK
通話料無料

うちやま薬局 営業日
営業時間 日祝
9:00 - 18:30

お買い上げ 5,000円(税込)以上で
全国送料無料

© 2017 うちやま薬局

スマートフォンで電話する 0120-24-2460